• background
  • 記事一覧
  • 政治
  • 北朝鮮
  • 韓日関係
  • 経済
  • 社会・文化
  • 地方
  • IT・科学
  • スポーツ・芸能
  • background
他言語ニュースを見る
ロゴbackgroundfacebookつぶやくモバイルrss
記事一覧

      検索

      Search Area
      line

      IT

      IThome > IT

      コミュニケーションアプリの使用時間 カカオトークがトップ=韓国

      2017/11/21 19:59

      Article View Option

      【ソウル聯合ニュース】韓国でアンドロイド搭載のスマートフォン(スマホ)を利用している人を対象にコミュニケーションアプリの使用時間を調査した結果、「カカオトーク」の使用時間が全体の95%に達していることが分かった。アプリの分析を手掛けるワイズアップが21日、発表した。

       2位は「フェイスブックメッセンジャー」の2%、「微信(ウィーチャット)」、「LINE」、「テレグラム」がそれぞれ1%で後に続いた。

       カカオトークの使用時間の割合が最も高かったのは40代で、コミュニケーションアプリの使用時間のうちカカオトークの割合が97%だった。最も割合が低かったのは10代で、カカオトークの割合が90%、フェイスブックメッセンジャーが8%だった。

       調査はアンドロイド搭載のスマホ利用者2万3000人を対象に行われた。

      yugiri@yna.co.kr