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「私的使用」とは、「個人的または家庭内、その他これに準ずる範囲での使用」を指し、私的使用のための「複製」は、使用者本人が行わなければなりません。また、個人が複製したものを会社などで本人以外が使用することは、営利目的ではなくても著作権の侵害となります。

著作物の「引用」に当たっては、(1)他人の著作物を引用する必然性があること(2)自分の著作物と引用する著作物との主従関係が明確であり、かつ自分の著作物が主体であること(3)引用部分にかぎ括弧をつけるなど、自分の著作物と引用部分とが明確に区別されていること(4)引用部分の出所が明示されていること――など、守って下さい。また、著作物を要約することは「翻案」に当たるため、著作権者の承諾が必要です。